【ウェビナー】2026年8月24日:LegalOn Technologies主催「〈基礎編〉アジア子会社管理で押さえておきたい 近時の動向を踏まえた実効性あるグループ管理体制」に黒﨑 裕樹弁護士が登壇いたします。
ウェビナー案内
〈基礎編〉
アジア子会社管理で押さえておきたい
近時の動向を踏まえた実効性あるグループ管理体制
海外展開を行う企業では、子会社を含めたグループ全体のガバナンス強化とコンプライアンス対応がこれまで以上に重要になっています。近年では、海外子会社における不正やコンプライアンス違反が相次ぎ、親会社には実効性のある管理・監督体制の構築が求められています。
本セミナーは、海外・アジア子会社管理をテーマとした全2回シリーズです。第1回では、シリーズの基礎編として、海外子会社管理の土台となるグループガバナンスやコンプライアンスの考え方、法令等の最近の動向について解説します。
講師には、証券取引等監視委員会開示検査課において証券調査官として企業不祥事の調査に携わり、現在はOne Asia法律事務所で企業不祥事対応や紛争解決を手掛ける弁護士・黒﨑裕樹先生をお迎えします。
法令等の最近の動向を踏まえながら、グループガバナンスや内部統制の基本的な考え方、親会社に求められる管理・監督の役割について分かりやすく解説します。これから海外子会社管理体制の構築に取り組む方や、グループガバナンスの基礎を体系的に学び直したい法務・コンプライアンス担当者の方におすすめの内容です。
全2回シリーズのご案内
本セミナーは「基礎編」「実務編」の2本立てでご視聴いただけます。
第1回〈基礎編〉:
アジア子会社管理で押さえておきたい
近時の動向を踏まえた実効性あるグループ管理体制(※現在のページ)
第2回〈実務編〉:
アジア子会社管理の実務 現場で機能するガバナンス体制とは >
このセミナーで学べること
- 海外子会社管理に求められるグループガバナンスの基本
- 親会社が果たすべき管理・監督責任
- コンプライアンス違反や不祥事を防ぐための内部統制の考え方
- 法務担当者や内部監査人が押さえておきたい最新の動向と実務ポイント
こんな方におすすめです
- 海外・アジア子会社の管理体制を見直したい法務・コンプライアンス担当者
- グループガバナンスや内部統制の全体像を整理したい方
- 親会社として求められる管理・監督の考え方を学びたい方
- 最新の法動向や実務指針をキャッチアップしたい方
講師
One Asia法律事務所
グローバル内部通報統括マネージャー
弁護士(日本法)
公認不正検査士弁護士
黒﨑 裕樹
お申込方法
下記URLよりお申込みください。(外部サイトに移動します)
https://www.legalontech.com/jp/seminar/861?utm_source=oneasia&utm_medium=email&utm_campaign=GO_seminar_20260824
開催概要
| 開催日時 | 2026年8月24日(月) 11:00〜12:30 |
| 受講料 | 無料 |
| 視聴方法 | お申込みいただいた方へ、開催前日に視聴用URLをメールにてご案内いたします。 前日正午までに案内メールが届かない方は、お手数ですが、 seminar@legalontech.jp までお問合せください。 |
| ご注意 |
以下の事項につきあらかじめご了承のうえお申込みください。
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