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お知らせ

【ウェビナー】東京海上日動火災保険株式会社(東京中央支店)×弁護士法人OneAsia共催「withコロナにおける経営連略セミナー」にて、弊所の土取弁護士、國分弁護士が講師を務めます。

来る10月14日(木)に、東京海上日動火災保険株式会社(東京中央支店)様と共同で、「withコロナにおける経営連略セミナー」をオンライン(Zoom)にて開催いたします。

コロナ禍が続き、テレワークや導入や契約書の電子化が進む中で、各企業様におかれましてもwithコロナにおける経営戦略について考えていらっしゃると思います。

今回の勉強会では、コロナ禍における経営関連の質問、悩み、課題に対しての打ち手、解決策を弊所弁護士及びあんしん生命ライフパートナー(銀行出身)よりわかりやすく解説いたします。

コロナ禍における経営戦略について改めてご検討いただく機会として、ぜひ積極的にご参加ください。

詳細につきましては、次のPDFをご確認ください。

<開催概要>
・日時:1014日(木)1500-1630
・定員:100名 (無料・先着順)
・開催方法:オンライン形式(Zoomを使用しての開催となります)
・内容:コロナ禍における人事労務・情報セキュリティを法的観点から&事業継承の極意

<申込要領>
・申込期限: 9月30日(木)
・PDF記載のQRコードをお読み取りいただき、必要事項をご入力のうえお申込ください。
・当日ご参加いただくためのZoomの番号は後ほどご連絡させて頂きます。
・先着順のため、定員に達し次第締め切らせていただきます。
・当日ご参加いただく際は、音声オフの設定にご協力いただくようお願いいたします。

 

【ウェビナー】YCP Solidiance、es Networks、One Asia Lawyers共催「 東南アジアのM&A成功のカギを握るデューデリジェンスの取り組み方」にて、藤原弁護士、藪本が講師を務めます。

日時 2021 年 10 月5 日(火)16 時 00 分(日本時間)

第1部 『ビジネスデューデリジェンスの実施方法』

第2部 『財務デューデリジェンスの実施方法』

第3部 『アジアにおける法務デューデリジェンスの留意点』

セミナーお申し込みはこちらから

【ウェビナー】日本アセアンセンター主催「 ASEAN 新興国におけるインフラプロジェクトの法的留意点」にて藪本が講師を務めます。

日時 2021 年 10 月 13 日(水)14 時 00 分~15 時 00 分(日本時間)
会場 オンライン Zoom
講師 One Asia Lawyers インフラ輸出リーガルプラクティスチームヘッド 藪本雄登氏
主催 国際機関 日本アセアンセンター
対象 ASEAN 地域に進出済み/進出検討中の企業の方
定員 300 名
申込み 日本アセアンセンターウェブサイトよりお申し込みください。
https://data.asean.or.jp/form/seminar/app_seminar.aspx?id=71144018

詳細はこちらから

「ASEAN展開実践ウェビナー 現地駐在弁護士に聞く、ASEAN4カ国最新法律事務~インドネシア、マレーシア、タイ、ベトナム」にて、弊所弁護士が講師を務めます。

【開催概要】
日時:2021年10月21日(木)15:00~16:30(日本時間)

詳細は次のPDFからご確認ください。

 

 

One Asia Lawyers Group(東京チームおよびマレーシアチーム)にマレーシア法弁護士ファルハトゥン・ナジャッド・ズルキプリ弁護士が加入いたしました。

ファルハトゥン・ナジャッド・ズルキプリ弁護士は、2015年6月マレーシア法弁護士としてマレーシア弁護士会に登録し、現在はマラヤ高等裁判所においても弁護士として登録しています。

マレーシア法弁護士として、主に、取引関連法、会社法、不動産法務、金融法務など多岐にわたり6年以上の企業法務に関連する経験を有しています。

また、One Asia Lawyers入所以前は、マレーシア上場IT企業の法務担当として、主にビジネスパートナーとのIT契約の交渉およびプロジェクトの紛争解決などインハウスにて企業法務に携わった経験も有し、IT関連の企業法務に豊富な経験を有しています。

One Asia Lawyers入所後は、マレーシアにおける企業買収、コンプライアンス関連、労働法務などの関連するアドバイスも幅広く提供しています。

当事務所の南アジアプラクティスチームが執筆した書籍『南アジアの法律実務』が出版されました。

本書は、ブータン、モルディブ、アフガニスタンを含む南アジア8か国全域について、投資規制・会社制度・労働法・清算法制等、法務を一通りカバーした初めての日本語法律実務書です。既にビジネスを行っている日系企業、また、これから進出や拡大を検討している日系企業にとって、各国の法律と現地に即した実務を確認できるものとなっています。

詳細情報:南アジアの法律実務 | 中央経済社ビジネス専門書オンライン (biz-book.jp)

One Asia Lawyers Group(東京チームおよびインドネシアチーム)にインドネシア法弁護士アフマッド・フィルマンシャー弁護士が加入いたしました。

アフマッド弁護士は、インドネシアの法律事務所において約6年の勤務経験を有し、様々な訴訟問題、企業法務関連業務に携わってまいりました。主な専門分野は、独占禁止法、電気通信法、労働法、破産法等になります。

同弁護士は、One Asia Lawyersの一員として、今後、他のインドネシアチームと協働して、日本企業のインドネシアへの投資・買収のアドバイスをサポートいたします。

One Asia Lawyersは、カメイ株式会社の子会社である Kamei Singapore Pte. Ltd.(本社:シンガポール)による、Eastern Green Marketing Pte. Ltd.とAlamanda Singapore Pte. Ltd.2社の株式取得案件について、リーガルアドバイスを提供いたしました。

https://oneasia.legal/wp-content/themes/standard_black_cmspro/img/210831_01ja.pdf

「『南アジアの法律実務』出版記念、解説ウェビナー」にて、弊所南アジア地域代表の志村弁護士が講師を務めます。

詳細は次のPDFからご確認ください。

今回の解説ウェビナーでは、本書において解説している南アジア各国の法律について、特に投資規制、会社制度、労働法を中心に、日系企業が進出する際に気を付けなければならない点や、現地拠点の運営において留意すべき点をご説明いたします。

ウェビナーは3編・2日間に分け、各国の法律実務について深掘りした解説をシリーズで開催いたします。

1.【インド編】
日時:2021年10月12日(火)13:00~15:00(日本時間)
2.【バングラデシュ・スリランカ編】
日時:10月13日(水)13:00~14:30(日本時間)
3.【パキスタン・ネパール・ブータン・モルディブ・アフガニスタン編】
日時:10月13日(水)14:45~16:15(日本時間)※上記2と同じ日です。
 

※お申込みはこちらから 申込用URL

本記事についてのお問い合わせ先:tsukasa.ariizumi@oneasia.legal(担当:有泉)
 

当事務所大阪オフィス代表の弁護士江副の執筆した、土木の法務解説の連載記事が日経コンストラクション2021年8月23日号に掲載されました。

https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/ncr/18/00121/081700004/