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知的財産

知的財産の保護は日本企業のASEAN+南アジア進出・展開の鍵、日本企業のASEAN+南アジアにおける知的財産権の保全を戦略的かつ総合的にサポートします

ASEAN+南アジアにおいてビジネスを展開するにあたり企業価値を最大限に発揮するために、保有する知的財産権の適切なリーガルプロテクトを構築することがますます重要となってきています。

ASEAN+南アジア各国では、海賊版・模造品問題、商標権侵害問題などを筆頭に、多くの日本企業が知的財産権に関する紛争に直面しています。また、知的財産に関する法制度や運用は、新しい技術・表現を保護するという知的財産法の性質上、常に変化し続けます。特にASEAN+南アジア各国では知的財産権に関する法改正の動きが激しく、変化に即した適切な法的対応が不可欠です。

One Asia Lawyersでは、ASEAN+南アジア各国に常駐し、最新の法律、実務に精通した専門家による、戦略的な知的財産保全に関するリーガルアドバイスを提供することが可能であり、商標、特許の申請・登録から、侵害訴訟対応など紛争解決に至るまで、知的財産法分野に関するアドバイスを総合的に提供しております。

ニューズレター

2020/08/12
【ウェビナー】ASEAN最新事情ウェビナー「タイおける債権回収・倒産法の実務」にて藪本雄登が講師を務めます。
2020/08/11
「アジアアート&リーガルプラクティスチーム」開設のお知らせ
2020/08/07
当事務所がアドバイスを行ったシンガポール法人がシンガポール金融庁から暗号資産のSandbox Express制度に認定を受けました。
2020/07/31
タイにおける労働裁判について
2020/07/27
【ウェビナー】I-GLOCALグループと共催の「シンガポールを通じたベトナム投資・M&Aの最新実務」にて、弊所弁護士および専門家が講師を務めます。