当事務所の弁護士栗田哲郎が経営法友会にて講師として、「失敗事例から学ぶ 英文契約における紛争解決条項の起案方法」について講義をいたします。
詳細は以下のURLをご確認ください。 https://www.keieihoyukai.jp/seminar?seminarId=16997584
当事務所の弁護士栗田哲郎が経営法友会にて講師として、「失敗事例から学ぶ 英文契約における紛争解決条項の起案方法」について講義をいたします。
詳細は以下のURLをご確認ください。 https://www.keieihoyukai.jp/seminar?seminarId=16997584
2021年12月1日より、One Asia Lawyers Vietnam Co., LtdにLe Thi Anh Dao(ジュニアアソシエイト)が加入致しました。
外資規制・ライセンス調査案件を専門とし、
2021年11月1日より、One Asia Lawyers (Thailand) Co., Ltd.にタイ法弁護士Kitchainukul Theerapojが加入致しました。
大学では学術的な知識だけでなく、
One Asia Lawyers Group(シンガポールチーム及び東京チーム)に鴫原 洋平弁護士が加入いたしました。
鴫原弁護士は、弁護士登録後、M&Aやビジネス法務を主要業務とする東京の法律事務所等にて合計約5年間アソシエイト弁護士として勤務後、東京銀座の法律事務所で、パートナー弁護士として2年間勤務致しました。
日本法に関する戦略的な法務アドバイス、訴訟対応、日本、中国、香港、東南アジア等のアジア全域の法務に従事し、クロスボーダーM&Aやアジア進出・展開・統括に関するアドバイスを提供しています。
また、小型船舶1級免許を保持し、海事補佐人として登録し、海難事故対応、海事ビジネスに対する継続的なアドバイス、当局との対応等を行なっています。
2022年1月1日より、One Asia Lawyers Group(福岡チーム)にマレーシア法弁護士クラレンス チュア ミン シエが加入いたします。
2015年11月にマレーシア弁護士会に登録し、6年以上に渡り幅広い分野にて多くの法務分野における経験を有しています。また、日本の文部科学省のYoung Leaders’ Programの元奨学生でもあり、日本語が非常に堪能です。
One Asia Lawyersへ入所以前は、マレーシア法弁護士、マレーシアの上場企業のコングロマリットの社内弁護士、そして日本銀行マレーシア支店のコンプライアンスオフィサーなどを務め、マレーシアにおいて契約書の作成およびアドバイス、会社法、情報保護、不動産開発、名誉毀損および過失などの分野に豊富な経験を有しています。
弁護士法人One Asiaの弁護士(栗田哲郎、伊奈知芳、森和孝、増田浩之、
同プログラムは、若手中堅の弁護士を主たる対象とし、日本を代表する弁護士と神戸大学法学研究科教授陣が一緒に授業を提供するPh.D.(博士号)プログラムです。高度な法律実務を担う専門的法曹を組織的に育成し、ひいては日本法のグローバルな影響力を獲得することを目的としています。
プログラムの詳細は以下の通りです。