志村 公義

Kimiyoshi Shimura

弁護士(日本法)/南アジア地域代表パートナー

プロフィール

1999年司法試験合格、2001年弁護士登録(第二東京弁護士会)。外資系法律事務所に8年間所属、外資系企業の日本投資案件(「インバウンド」)・コーポレート業務を中心にサポート。その後、日系一部上場企業アジア太平洋General Counsel、医療機器メーカーのグローバル本部(シンガポール)での法務部長等、企業内法務に約10年間従事。2019年よりOne Asia Lawyersに参画し、インド及び南アジア周辺国に滞在している。

  • 主要実績
  • 著書、論文
  • 講演
  • ニューズレター
  •  


     


     


     


     

  • 「現地駐在員が知っておくべきコンプライアンスに関する留意点&最新動向」(東京都中小企業振興公社主催、2019年7月、8月)
    「コンプライアンス体制の構築に関する最新動向」(イースタンシーボード工業団地主催、2019年7月)
    「南アジア法務セミナー」(弁護士法人One Asia主催、2019年10月)
    「南アジア法務セミナー」(弁護士法人One Asia主催、2019年11月)
    「インド現地法人コンプライアンスの「いろは」~駐在員が知るべきインド現地法人運営のポイント~」(トライコー×One Asia Lawyers共催、2020年2月)
    「コロナウィルス対策の法務(ウェビナー)」(One Asia Lawyersインド事務所主催、2020年4月)
    「日本・ASEAN・インド横断 新型コロナウィルス対応法務セミナー ~労働法・会社法・契約法等の観点から~」(One Asia Lawyers主催、2020年4月)
    「南アジア法務の基礎と最新動向~インドとの比較を交え、バングラデシュ・スリランカ・パキスタン・ネパール等について~」(一般社団法人国際商事法研究所主催、2020年4月,9月)

経歴

早稲田大学法学部卒業
中国復旦大学中国語進修課留学
米国Temple Law School  LLM取得
オランダRotterdam School of Management
MBA取得


 

所属

    第二東京弁護士会所属


言語

日本語、英語

連絡先

kimiyoshi.shimura@oneasia.legal

 一覧に戻る